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プロキオンステークス2024

今回は、2024年7月7日に小倉競馬場で行われるプロキオンステークス(G3)についてポイントをまとめましたのでご紹介します。

少し先週の振り返りを。

北九州記念はピューロマジックがスタートから好ダッシュで先手を奪いそのまま逃げ切り、2着のスタートがよかったヨシノイースターが4コーナー2番手からそのまま2着。3着は先団で待機していたモズメイメイが接戦を制しました。開幕週で稍重馬場でしたが、前半の3Fは32.3秒とかなりのハイペースでした。コース形態もあり、スタートを決めて前に行った馬がいったいったという形となりました。ピューロマジックは斤量の恩恵はありましたが、古馬相手にハイペースを逃げ切って完勝。スプリンターズステークスに出てきたら3歳牝馬ですし、斤量面でも恩恵を受けられるので有力馬の一頭となりそうです。

馬券はといえば、ナナオが軸でしたので、全然ダメ。ヨシノイースターはいいところを見ていたと思うのですが、モズメイメイも拾えてませんでした。

気を取り直して今週も予想をしていこうと思います。

本記事では、出走馬確定後に競馬予想20年筆者の独自予想とレース展望も公開します。

週末のメインレースの予想に悩んでいる方は是非最後までご覧ください。

この記事の監修者

競馬予想家。『たんぷくの当たる無料競馬予想』管理人。 緻密なデータ分析と有力馬診断には定評があり、Twitterのフォロワーは21,000人を超える。 過去には8度のトリプル馬単の的中を記録し、現在はnetkeibaでもウマい馬券の予想家として活躍中。 Youtubeチャンネル『地方競馬予想「たんぷく」』noteでも予想を提供するなど幅広く活動している。 小学生の頃からダビスタにハマった、根っからの競馬好き。好きなコンビはグラスワンダーと的場均騎手。

プロキオンステークスとは?開催概要とコースについて紹介

プロキオンステークスは今年で29回を迎えます。今年は2年前、3年前と同様に小倉競馬場のダート1700mでのレースとなります。

tanp_prokionS

※以下、プロキオンステークスの競走条件と賞金の詳細です。

競争条件 賞金
サラ系3歳以上 1着   3,800万円
JRA所属馬(未勝利、未出走馬を除く) 2着   1,500万円
地方競馬所属馬(4頭まで) 3着     950万円
外国調教馬(優先出走) 4着     570万円

勝ち馬の賞金は3,800万円。G3重賞では最低の優勝賞金となります。

プロキオンステークスのコース特徴

プロキオンステークスは小倉競馬場のダートコース、右回り1,700mで行われます。

kokurakinen2022

出典:JRA 小倉競馬場コース紹介

今回はダート1,700mですので、正面スタンド前の4コーナーを過ぎたあたりからのスタートとなります。

1周をぐるっと回る形となります。スタートして1コーナーから2コーナーにかけて登り坂となります。そこからは基本的にずっと下るコースとなります。小倉競馬場のコースは直線は291.3mとなります。コースの高低差は2.9mです。

直線は平坦でローカル競馬場らしい、小回り、平坦、直線の短いコースとなります。

小回りですので3、4コーナーで追込み、差し馬がポジションを上げる場合、外に振られやすいのでロスはどうしても生まれてしまうでしょう。基本的には直線も短いので4コーナーである程度前につけておかないと厳しいでしょう。

プロキオンステークス2024の出走登録馬

ここからは2024年7月3日現在、プロキオンステークスへの出走が予定されている馬と特徴をご紹介します。

馬名 脚質 血統(父・母) 馬年齢
ウェルカムニュース 先行 サトノアラジン
レジェンドトレイル
牡5歳
グロリアムンディ 先行 キングカメハメハ
ベットーレ
牡6歳
ゲンパチルシファー 差し トゥザグローリー
ラブリイステラ
牡8歳
サイモンザナドゥ 差し アジアエクスプレス
トゥルーロマンス
牡4歳
スレイマン 先行 キングカメハメハ
ドナブリーニ
牡6歳
テンカハル 差し キングカメハメハ
ジンジャーパンチ
牡6歳
デシエルト 先行 ドレフォン
アドマイヤセプター
牡5歳
ハピ 差し キズナ
クイーンパイレーツ
牡5歳
バスラットレオン 先行 キズナ
バスラットアマル
牡6歳
ブラックアーメット 差し ブラックタイド
カチューシャ
牡6歳
ブルーサン 逃げ モーニン
グッドレインボー
牡3歳
マリオロード 差し キタサンブラック
ヤマトマリオン
牡5歳
メイショウダジン 差し トランセンド
エメラルドタワー
牡7歳
ヤマニンウルス 逃げ ジャスタウェイ
ヤマニンパピオネ
牡4歳
ラインオブソウル 追込み シニスターミニスター
ファーストレディ
牡5歳
リキサントライ 差し ネオユニヴァース
ドリームピーチ
牡6歳
リプレーザ 追込み リオンディーズ
サウスエンピリカル
牡6歳
レガーメペスカ 逃げ キズナ
プリンセスペスカ
牡7歳
ヴァンヤール 先行 タートルボウル
ブライトエルフ
牡6歳

ヤマニンウルス

前走は雅ステークス1着。この際は歩様が悪すぎて鞍上の武豊騎手が出走を直前で取り止めようと悩んだという話もありました。そんな中で0.2秒差ではありますが、勝利。これまで4戦4勝。体質面もあり順調に使えておらずゆっくり大切に使われてきました。今回は初重賞挑戦となります。試金石となる1戦ですが、難なく圧勝する可能性も低くはないでしょう。新たなダート界の新生誕生に期待です。

ハピ

前走は平安ステークス2着。昨年3月のマーチSを除くとダート戦では全て4着以内というダートではかなり安定感があります。G1でもジャパンダートダービー4着、チャンピオンズカップ3着と戦績的には勝ちきれない競馬が続いているものの能力はG1でやれるポテンシャルを持っています。小倉競馬場は初めてですが、小回りの競馬場は走っていますし、昔と違って追込み、差し一辺倒ではなくある程度前に位置をつけて競馬ができるようになったので自在性もあります。今回の出走メンバーの中では実力的にも上位なのは間違いないので今回も好走しそうです。

グロリアムンディ

前走は平安ステークス8着。昨年コリアカップで海外遠征をした後からG1を連戦したこともありますが、成績が芳しく無い状況ですが、前走の平安ステークスでは少し復調気配が見えました。ダート重賞2勝、2着2回という実績もありますし、きっかけさえ掴めば復活しそうだと思っています。今回の出走メンバーは強い馬はいますが、メンバーの層的には薄いのでここで好勝負を期待します。近走の凡走により人気は落ちそうですが、前走に引き続き幸騎手騎乗ですし、好走しても不思議ではありません。オイシイ穴馬として狙っていきたいです。

プロキオンステークスの過去の優勝馬一覧

次の表はプロキオンステークスの過去10年の優勝馬の一覧になります。

開催数 馬名 脚質 血統(父・母)
第28回 ドンフランキー 4 逃げ ダイワメジャー
ウィーミスフランキー
第27回 ゲンパチルシファー 6 先行 トゥザグローリー
ラブリイステラ
第26回 メイショウカズサ 2 先行 カジノドライヴ
プレシャスエルフ
第25回 サンライズノヴァ 3 追込み ゴールドアリュール
ブライトサファイヤ
第24回 アルクトス 6 先行 アドマイヤオーラ
ホシニイノリヲ
第23回 マテラスカイ 8 逃げ Speightstown
Mostaqeleh
第22回 キングズガード 7 追込み シニスターミニスター
キングスベリー
第21回 ノボバカラ 8 先行 アドマイヤオーラ
ノボキッス
第20回 ベストウォーリア 1 先行 マジェスティックウォリアー
Flirtatious Miss
第19回 ベストウォーリア 3 差し マジェスティックウォリアー
Flirtatious Miss

過去10年の結果を見ると1〜3番人気が1頭も馬券に絡まなかったレースは3度あり、2020~2022年となります。

1〜3番人気のうち2頭が馬券圏内に入ったのは5回。2桁人気が馬券に絡んだのは3年あり、計5頭(2014年1頭、2021年2頭、2022年2頭)。

小倉ダート1700mで行われた2021年、2022年はどちらも1〜3番人気が馬券に絡まず、2桁人気の馬が2頭馬券に絡んでいることから今回ヤマニンウルスという強い馬がいますが、過去の傾向を踏まえると今年は荒れるパターンなのではないかと思います。

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それでは今年はどのようなレース結果が予想されるのか、データを分析して傾向を探っていきたいと思います。

血統的側面

プロキオンステークス
血統別ランキング-2024年最新版-
RANK(回数) 馬名
4回
  • サクラバクシンオー産駒シニスターミニスター
3回
  • キングカメハメハ産駒キングカメハメハ

過去10年の血統を見てみると一番馬券に絡んでいる種牡馬はシニスターミニスター産駒で4回

次がキングカメハメハ産駒で3回となります。

今回出走予定でシニスターミニスター産駒は、ラインオブソウル

キングカメハメハ産駒は、グロリアムンディ、スレイマン、テンカハル

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脚質的側面

過去10年の脚質別データを紹介します。

脚質 勝率 連対率 複勝率
逃げ 18.2% 27.3% 36.4%
先行 15.6% 18.8% 28.1%
差し 3.3% 14.8% 23.0%
追込 2.0% 4.0% 6.0%

過去10年の脚質別データを見ると、一番複勝率が良いのは逃げ馬で複勝率36.4%。一番複勝率が低いのは6.0%で追込み馬

逃げ馬は4コーナーで先頭だった馬という意味ですので、実質逃げ馬のうち4頭が馬券に絡んだという意味です。

他の脚質は、先行馬9頭、差し馬14頭、追込み馬3頭となります。コース形態的に逃げ馬、先行馬が有利と思われがちですが、差し馬も先行馬と同じく多く頭数が馬券圏内に絡んでいます。スタートから下りと平坦が続くため、オーバーペースになった時に差し馬が届くという形でしょう。

枠順的側面

過去10年の枠順別データを紹介します。

勝率 連対率 複勝率
1枠 6.3% 6.3% 18.8%
2枠 5.6% 11.1% 11.1%
3枠 10.0% 20.0% 30.0%
4枠 5.0% 10.0% 10.0%
5枠 0.0% 15.0% 25.0%
6枠 10.0% 20.0% 20.0%
7枠 5.0% 10.0% 10.0%
8枠 10.0% 10.0% 30.0%

過去10年の枠順別データを見ると一番複勝率が高いのが3枠と8枠で30.0%。次が5枠で25.0%となります。

傾向を見ると8枠を除く奇数枠が好成績を比較的収めているようです。

単勝オッズ的側面

過去10年の単勝人気別データを紹介します。

人気 勝率 連対率 複勝率
1番人気 20.0% 50.0% 50.0%
2番人気 20.0% 40.0% 60.0%
3番人気 0.0% 20.0% 20.0%
4番人気 20.0% 20.0% 30.0%
5番人気 30.0% 30.0% 40.0%
6番人気 0.0% 0.0% 10.0%
7番人気 0.0% 0.0% 0.0%
8番人気 0.0% 10.0% 20.0%
9番人気 10.0% 10.0% 20.0%
10番人気 0.0% 0.0% 10.0%
11番人気 0.0% 0.0% 0.0%
12番人気 0.0% 0.0% 20.0%
13番人気 0.0% 0.0% 0.0%
14番人気 0.0% 20.0% 20.0%
15番人気 0.0% 0.0% 0.0%
16番人気 0.0% 0.0% 0.0%

過去10年の単勝人気別データですが、1番人気の複勝率は50%と1番人気の信頼度的には低いです。

2番人気の複勝率は60%と1番人気よりも信頼できる数値となっています。

とはいえ1〜5番人気の人気どころは過去10年で20頭馬券圏内に絡んでいるので直し並べると毎年1〜5番人気が2頭ずつ馬券に絡む計算となります。1〜5番人気を重視しつつ、下位人気を拾っていく形が良いでしょう。

騎手的側面

ここからは、今年の3月開催の小倉までの直近3年の小倉ダート1700mの騎手成績を紹介します。

小倉 ダート1,700m
騎乗回数ランキング-2024年最新版-
RANK(勝率/連対率) 騎手名
8.1%/13.7%
  • tomita_akatsuki_tanp富田暁
9.2%/15.8%
  • tanpuku_miyukihideaki幸英明

9.2%/18.5%

  • tanpuku_nishimura西村淳也

※このコースの騎乗数が多い順上位3人を記載しています。

複勝率が高い騎手を見ると、吉田隼人騎手が39.1%でトップ、次が藤岡佑介騎手、佐々木大輔騎手の31.3%。次が鮫島克駿騎手で、30.4%となります。

この中で今回騎乗予定の騎手は、幸英明騎手(グロリアムンディ)、西村淳也騎手(スレイマン)となります。

プロキオンステークス2024出走馬確定(7月6日更新)

2024年7月7日に行われる北九州記念の出走馬と枠順が確定しました。

馬番 馬名 騎手 連対率
1 マリオロード 松山弘平 23%
2 ヴァンヤール 荻野極 48%
3 ゲンパチルシファー 団野大成 26%
4 リプレーザ 国分優作 21%
5 スレイマン 西村淳也 47%
6 レガーメペスカ 田口貫太 25%
7 バスラットレオン 坂井瑠星 19%
8 ウェルカムニュース M.デムーロ 41%
9 ハピ 菱田裕二 44%
10 メイショウダジン 小沢大仁 18%
11 ヤマニンウルス 武豊 100%
12 デシエルト 岩田康誠 40%
13 ブルーサン 和田竜二 55%
14 ブラックアーメット 泉谷楓真 26%
15 グロリアムンディ 幸英明 50%
16 ラインオブソウル 松若風馬 27%

フルゲート16頭立てとなりました。フルゲート、小回りコースということでいかにも荒れそうなレースですね。小倉競馬場の天気は土曜日、日曜日ともに晴れで良馬場で行われそうです。ヤマニンウルスが初重賞出走で無傷の5連勝を飾れるか注目です。

プロキオンステークス2024の展望

ここからは、私なりのプロキオンステークスのレース考察を交えて予想を公開していきたいと思います。

まずは展開予想から。

出走馬の展開予想
先団 中団 後方

①マリオロード

②ヴァンヤール

⑤スレイマン

⑥レガーメペスカ

⑦バスラットレオン

⑧ウェルカムニュース

⑪ヤマニンウルス

⑫デシエルト

⑬ブルーサン

⑮グロリアムンディ

③ゲンパチルシファー

④リプレーザ

⑨ハピ

⑩メイショウダジン

⑭ブラックアーメット

⑯ラインオブソウル

逃げるのは枠順的にレガーメペスカでは無いかと思います。スタートして直線はある程度長いので、隊列はすんなりと決まりそうですが、逃げるのはレガーメペスカもしくはスタート次第でブルーサンかなと思います。ペースはこの2頭がガンガン飛ばしていったとしても先行集団以降は平均ペースくらいではないかと予想します。注目のヤマニンウルスは多少ペースが早くてもついていけると思いますし、逆にペースが早くて他馬が脚を使わされるくらいが競馬がやりやすそうな気はします。ヤマニンウルスが強いことは皆わかっているので、2、3着狙いの競馬をする馬も多そうで実質騎手の駆け引きはヤマニンウルスを除いた馬で行われそうな気がします。直線では無欲の穴馬の差し馬が馬券圏内に1頭は入りそうなイメージです。人気別データでも紹介しましたが1〜5番人気を中心に下位人気の差し馬を狙っていきたいです。

たんぷくの注目馬と買い目を限定公開!

最後に私が注目している馬をご紹介します。日曜日昼にはこちらで公開いたしますのでお楽しみに。

ヤマニンウルス
注目馬画像

注目ポイント

前走は雅ステークス1着。このレースのスタート前に歩様が悪すぎて鞍上の武豊騎手が出走を直前で取り止めようと悩んだという話もありました。そんな中で0.2秒差で、勝利。
全く万全の状態じゃなく勝利してしまうのですから恐ろしいです。
戦績は4戦4勝で今回が初重賞挑戦となります。この馬にとっては単なる通過点かもしれませんが、重賞の壁をどのように超えるのか、はたまた弾き返されるのか注目です。いち競馬ファンとしては新たなダート界の新生誕生に期待です。

ハピ
注目馬画像

注目ポイント

前走は平安ステークス2着。ダート戦では昨年のマーチSを除くと全て4着以内というダートではかなり安定感があります。G1でも上位争いができるポテンシャルを持っていることは戦績を見れば一目瞭然で、ただどちらかといえば良くも悪くも相手なりに走るタイプのため勝ちきれないレースが続いています。今回、小倉競馬場は初めてですが、小回りの競馬場は走っていますし、今は昔と違って追込み、差し一辺倒ではなくある程度前に位置をつけて競馬ができるようになったので自在性もあります。強い馬が1頭いるので相手なりに走るタイプを考えると意外とヤマニンウルスに迫るのでは無いかと思います。そして今回の出走メンバーの中では実力的にも上位なのは間違いなく、好走が期待できるでしょう。

グロリアムンディ
注目馬画像

注目ポイント

前走は平安ステークス8着。昨年コリアカップで2着となりましたがその後からG1を連戦し成績が芳しく無い状況ですが、そんな中でも前走の平安ステークスでは少し復調気配が見えました。ダート重賞2勝、2着2回という実績もありますし、きっかけさえ掴めば復活しそうだと思います。今回は1頭強い馬はいますが、メンバーの層的には薄いのでここで好勝負を期待します。近走の凡走により人気は落ちそうですが、前走に引き続き幸騎手騎乗ですし、好走しても不思議ではありません。オイシイ穴馬として狙っていきたいです。

◎11 ヤマニンウルス
〇12 デシエルト
▲09 ハピ
△05 スレイマン

予想日 レース名 グレード

7月7日(日)

プロキオンステークス

G3
買い方  
組み合わせ  
複勝/単勝/3連複/3連単

1着

  • 11

2着

  • 12
  • 9
  • 5

3着

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 15
  • 16

プロキオンステークス2024攻略まとめ

2024年7月7日に行われるプロキオンステークス(G3)に関する概要と過去のデータ、展開、注目馬を紹介してきました。

小倉競馬場で行われる数少ないダート重賞のため、なかなか傾向が掴みづらい部分もありますが、キーポイントはやはり小回り直線短いということに尽きると思います。注目はヤマニンウルスが連勝を伸ばすのか、それとも重賞の壁に跳ね返されるのかでしょう。このまま連勝して新たなダート界のスターが誕生して欲しいです。

詳しい情報とプロキオンステークスの予想は枠順が確定次第追記していきます。

是非続報をお待ちください。

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