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アロンズロッドの次走はどのレース!?アーモンドアイの初仔を徹底解析!

アロンズロッド馬写真

どうも。管理人の福岡です。

今回は、アーモンドアイの初仔として注目を集めている「アロンズロッド」を紹介します。

馬名 評価(★10満点) 血統(父・母) セリ取引価格 通算成績 次走予定 生産者 調教師 馬主 通算獲得賞金
アロンズロッド ★★★★★★★★★★ エペファネイア
アーモンドアイ
0戦0勝【0-0-0-0】 未定 ノーザンファーム 国枝栄(美浦) シルクレーシング 0円

エペファネイア

2010 鹿毛 Roberto系

シンボリクリスエス

1999 黒鹿毛

Kris S.
1977 黒鹿毛

Tee Kay
1991 黒鹿毛

シーザリオ

2002 青毛

スペシャルウィーク
1995 黒鹿毛
キロフプリミエール(英)
1990 鹿毛

アーモンドアイ

2015 鹿毛

ロードカナロア

2008 鹿毛

キングカメハメハ
2001 鹿毛
レディブラッサム
1996 鹿毛

フサイチパンドラ

2003 栗毛

サンデーサイレンス
1986 青鹿毛
ロッタレース(米)
1992 栗毛

本記事では、デビュー戦の結果から他ユーザーの評価等、アロンズロッドに関する情報を余すこと無く記載しています。

アロンズロッドの詳細や今後の動向について気になる方は是非、最後まで御覧ください。

この記事の監修者
監修者画像
競馬予想サイト解体新書 責任者
河田 孝太郎

1965年8月8日生まれ。日本中央競馬学校中退。

元ジョッキーの父親に憧れJRA所属の騎手を目指すが一身上の都合により断念。某有名競馬場で厩務員として働いていた際にフリーライターとして訪れた福岡と意気投合し、競馬予想サイト解体新書設立に参画。

責任者を務める。

競馬歴40年。一口馬主にハマり、2021年はレッドベルオーブ他3頭を購入。

競馬予想サイト解体新書では主に検証記事を担当する。

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アロンズロッドの次走について(2024年6月4日更新)

6月4日現在、アロンズロッドの次走は未定となっています。

夏の新潟デビュー予定で既に調教を開始しているだけに、初出走が待ち遠しいです。

詳細な出走日がわかった際は、本記事ですぐに更新させていただきますので、続報をお待ち下さい!

アロンズロッドはどんな馬?注目ポイントを解説!

「アロンズロッドが注目されている理由は?」

「アロンズロッドについて、もっと詳しく知りたい!」

という方々に向けて、デビュー前のアロンズロッドの注目ポイントをご紹介していきます。

アーモンドアイの初仔!父はG1競走2勝のエピファネイア

アロンズロッド紹介

なぜ、アロンズロッドがここまでの注目を浴びているのか。

その理由は、G1最多勝利数を誇る、史上最強牝馬の呼び声高いアーモンドアイの初仔だというのが大きな理由の1つです。

初仔は走らないなどの噂が囁かれる事も多いですが、決してそんな事もありません。

走らない事もあれば、当然走る馬だっています。

もう1つの注目ポイントが、父エピファネイア。

エピファネイア産駒として有名なのはデアリングタクト、エフフォーリア。

デアリングタクトは史上初の無敗の3冠牝馬、エフフォーリアは皐月賞をはじめ有馬記念などG1競走を3度制覇しています。

2024年も桜花賞(ステレンボッシュ)、ヴィクトリアマイル(テンハッピーローズ)、日本ダービー(ダノンデサイル)と春のG1戦線で活躍を見せるエピファネイア産駒。

アロンズロッドにもG1制覇の期待が高まるのは必然と言えるでしょう。

ルメール騎手を背に追い切り開始!

アロンズロッド注目ポイント

アロンズロッドについて続報です。

5月15日に母アーモンドアイの主戦を務めていた、メール騎手を背に坂路で追い切りを行っていた事がわかりました。

55秒5-13秒0のタイムで軽々と登坂していたとのコメントがあったので、調整は順調そうです。

以下ルメール騎手のコメント。

「ついにアーモンドアイの子供に乗れてうれしく思う。影に驚いてジャンプしていたし、まだまだだけど、真面目に走ってくれた。ストライドが大きくて軽いし、お母さんと同じ走り方をしている」

私が気になったコメントは「お母さんと同じ走りをしている」。

これだけで期待が持てる内容です、今後も続報があり次第更新させていただきます!

アロンズロッドの主戦騎手について

アロンズロッドの主戦騎手は誰なのか?

デビューこそまだですが、実は既に初戦のジョッキーは決まっています。

レース名 騎手 着順
1戦目 2歳新馬 C.ルメール

デビュー戦の鞍上は名手ルメール騎手

母であるアーモンドアイの背中を知るからこそ、初仔であるアロンズロッドの事も託されています。

管理する国枝調教師は来年で定年を迎えるため、ダービーへの挑戦もラスト。

国枝氏の悲願である、ダービートレーナーへの道はアロンズロッドとルメール騎手に託されたと言っても過言ではありません。

来年のクラシック戦線にアロンズロッドの名前がある事を願いたいと思います。

なんJ(競馬スレ・掲示板)での評価について

なんJとは、2ちゃんねる(現5ちゃんねる)で発足した何でも実況版を指す言葉。

掲示板やジャンルを問わず、そのことについて話をされている=なんJ、と呼ぶ風習があります。

良くも悪くもの意見が飛び交う掲示板で、アロンズロッドの評判はどうなのか。

2ちゃんねるを始めとした、スレ板を調べていると・・・

「アロンズロッドはファンの夢」

というスレを見つけたので、内容をまとめてみました。

主な内容がこちら。

良コメント

  • 楽しみが尽きない
  • 初年度にしては上出来
  • この馬がダービー勝ったらドラマ
  • 単勝1倍台間違いなし

悪コメント

  • 言うほどか?
  • 馬格が心配だわ

デビュー前とだけあって、コメントは憶測の範疇であるものがほとんど。

実際、どれだけの強さなのかはデビュー戦を見てみない事にはわかりません。

しかし、ルメール騎手がアロンズロッドのデビューの為に、今年の夏は新潟競馬場を主戦場にする事を既に発表済み。

数多くの騎乗依頼がある中で、期待がなければ新潟に滞在する意味はないでしょう。

それと同じで、投稿者の多くはアロンズロッドに期待を寄せているのかもしれません。

来年のクラシックへと向けていよいよ始動するアロンズロッド、なんJ民と共に今後の活躍を見守りたいと思います。

アロンズロッドの戦績と評判まとめ

ここまで、アロンズロッドについて詳しくご紹介してきましたがいかがでしたか?

アロンズロッドの出走予定は分かり次第、随時更新していく予定。

次はどのレースに出走するのか知りたい!アロンズロッドのレース結果を知りたい!

という方は今のうちにブックマークしておくことをオススメします。

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