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浦和競馬場のコース全体の特徴・距離別のコース特徴を徹底解説!勝率が高い騎手や注目レースまでご紹介します!

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今回は浦和競馬場の特徴についてお話したいと思います。

1947年、浦和市の浦和記念公園内に建設された浦和競馬場。

戦後の競馬法に基づいて、地方公共団体が主催となって開催された全国初の地方競馬場となっています。

本記事ではそんな浦和競馬場の特徴から、開催されるダートグレード競争で押さえておきたいポイント、アクセス方法等について詳しくご紹介していきます。

浦和競馬場の基本データ

浦和競馬場の基本データ

データ名 詳細
回り 左回りコース
1周距離 1200m
直線距離 300m(ゴールまで220m)
幅員 正面24m/向正面16.5m
高低差 平坦
フルゲート

11頭(1300、1600、1900m)
12頭(上記以外の距離)

左回り1周1200mで、地方競馬場のコースとしては平均的な大きさです。

住宅地のど真ん中にある珍しい立地の競馬場で、場内放送などの音量も他の競馬場と比べて小さめ。

内馬場は浦和記念公園として整備されていて、レースが開催されない日は自由に立ち入ることができ地域住民の憩いの場となっています。

浦和競馬場のコース全体の特徴・傾向を解説!

ここからは、浦和競馬場ならではのコース全体の特徴について解説していきます。

  • コース幅・コーナーについて
  • 直線距離・脚質の適正について

他の地方競馬場にはなく浦和競馬場独自の特徴なので、しっかり把握しておきましょう。

【コース幅・コーナー】幅員が狭く地方屈指の小回りコースになっている

コースこそ地方競馬場としては平均的なサイズですが、他の競馬場との違いで最も特徴的なのが幅員(コースの横幅のこと)の狭さです。

スタンド前の直線部分は24mと標準的となっている一方で、向正面の直線の幅員は16.5mとかなり狭くなっています。

また、そのうえでコーナーがかなり小回りで、外に回ってしまうとかなりの距離ロスが起こるのも注意すべきポイントでしょう。

特に第3コーナーでは“小回り+幅員が一気に広くなる”という難しい条件が重なるので、そこが浦和競馬場で一番の山場です。

こういった特徴があることから、浦和競馬場はどの地方競馬場おりも”騎手の腕”が試され、それがレースの勝敗にも直結してくるとも言われています。

【直線距離・脚質適正】直線距離が短く逃げ馬・先行馬が有利

浦和競馬場は最終コーナーからゴールまでの直線距離が200mと、南関競馬(大井・川崎・船橋・浦和)の中で最も短いです。

そのため最終コーナーでの一発逆転が起きにくく、脚質の有利不利が明確に分かりやすくなっています。

  • 有利:逃げ馬・先行馬
  • 不利:差し・追い込み

基本的に長い距離を走ることがあまりないので、4角の先頭を走る馬がそのままゴールするという展開が多々あります。

逆に差しや追い込みの馬は、距離がないために本領を発揮できずゴールに届かないことがほとんど。

距離と適正が顕著に出るコースなので走る馬や騎手側は難しいと想いますが、我々予想する側からするとその分かりやすい傾向が向かい風になる、そんなコースとなっています。

スタートやダッシュ力が秀でている馬ほど良いポジションを確保しやすくなるコースなので、もし予想する時は逃げ・先行力のある強い馬をまずチェックするのがおすすめです。(特に1,000m前後の短い距離だとその傾向が顕著に出ます)

浦和競馬場の距離別の特徴・傾向を解説!

浦和競馬場では、ダートで計7種類の距離のレースが行われます。

先程までコース全体の特徴を解説していきましたが、あくまでもそれはコースの形状や距離全体を見ただけの話。

距離や周り方が変わることでスタート位置と傾向がガラッと変わるため、距離別の特徴を理解することでより予想に活かすことができます。

全く別物のレースになりうる距離もあるので、ここはしっかりと見ておきましょう。

浦和ダート800m

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 脚質 勝率 複勝率
逃げ 68.7% 94.0%
先行 13.8% 58.2%
差し 1.0% 11.7%
追い込み 0% 0.4%

第2コーナー出口からスタートし、コースを半周する浦和ダート800m。

最後の直線は200mと南関競馬最短となっています。

1000mを切る短距離戦で、前半が幅員の狭い向正面ということで逃げ・先行馬が圧倒的に有利

枠順としては基本的に内枠有利ですが、ダッシュ力が無いと外枠の馬に包まれてしまうので予想の際は注意しましょう。

浦和ダート1300m

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 脚質 勝率 複勝率
逃げ 44.1% 79.7%
先行 14.8% 40.9%
差し 4.0% 23.6%
追い込み 2.2% 9.5%

スタンド前直線半ばからスタートしコースを1周する浦和ダート1300m。

最初のコーナーまでの距離は180mと短く、ダッシュ力が必要となります。

コーナーは比較的緩やかで、内枠の逃げ・先行馬が有利

序盤で好位置を取れなかった馬が3コーナー手前で早めに仕掛けるケースもありますが、それでも逃げ・先行有利は変わらないでしょう。

浦和ダート1400m

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 脚質 勝率 複勝率
逃げ 28.3% 54.6%
先行 10.4% 33.6%
差し 5.5% 23.0%
追い込み 1.3% 8.9%

4コーナー出口過ぎからスタートし、コースを1周してスタンド右前でゴールする浦和ダート1400m。

最初の1コーナーまでの距離が280mで、ここまでの位置取りが勝負のカギとなります。

メインスタンド前は幅員も広いので、枠の内外での有利不利は少ない印象。

レースとしては逃げ・先行馬が有利ですが3コーナーの争いが激しくなれば、差し馬の台頭も十分考えられることを頭に入れておきましょう。

浦和ダート1500m

urawa1500

 脚質 勝率 複勝率
逃げ 25.2% 51.6%
先行 11.8% 35.9%
差し 5.5% 22.7%
追い込み 1.8% 9.0%

4コーナー奥のポケットからスタートし、コースを1周する浦和ダート1500m。

近年多くの重賞が1600mから1500mに距離変更されており、今後も多くのレース開催が予想されるコースになっています。

スタートから約100mは緩いコーナーで、外枠は距離損がありやや不利な印象。

最後の直線が200mと短く差しが届きづらいので、内枠でレースを優位に進められる逃げ・先行馬がおすすめです。

浦和ダート1600m

urawa1600

※データが少ないため脚質ごとの浦和競馬場とその他競馬場の1600mを比較した連対率を出しています

 脚質 浦和(連対率) 地方(連対率)
逃げ 54.7% 38.8%
先行 27.3% 27.3%
差し 15.2% 15.1%
追い込み 3.3% 5.4%

3コーナー途中からスタートし、コーナーを5回半通るトリッキーなコースの浦和ダート1600m。

コーナー途中からスタートするため、浦和競馬場だけでなく日本の競馬場の中でも最も難しいコースと言われています。

枠順としては圧倒的に内枠有利

脚質以上に枠順に左右されやすいコースなので、スタート能力の高い内枠の馬を選択するといいでしょう。

浦和ダート1900m

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※データが少ないため過去10年の脚質ごと着順を表にしています
 脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 4回 5回 1回 0回
2着 0回 4回 5回 1回
3着 2回 3回 5回 0回

向正面半ばからスタートし、コースを一周半する浦和ダート1900m。

ある程度距離があるコースのため、序盤はペースを押さえたいところですが、最初のコーナーまでが短いため先行争いが激しくなります。

そのため、スタートでのダッシュ力は重要となる印象。

コーナーを6回通るため、内をスムーズに立ち回れる逃げ・先行馬有利となりますが、差し馬の強襲にも備えておいた方がいいでしょう。

浦和ダート2000m

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 脚質 勝率 複勝率
逃げ 18.5% 37.0%
先行 17.8% 42.1%
差し 3.2% 19.7%
追い込み 0% 12.4%

2コーナー出口からスタートし、コースを1周半してスタンド右前でゴールする浦和ダート2000m。

ダートグレード競走などレベルが高い戦いになると、序盤から激しい先行争いが繰り広げられます。

ある程度距離があるコースなので、最終盤にはスタミナが切れた逃げ・先行馬に差し・追い込みが追いついて混戦になることが多い印象。

予想の際は逃げ・先行馬を中心に考えつつ、序盤のペースを見極められる、経験豊富な騎手も見ておくといいでしょう。

浦和競馬場で勝率の高い騎手【2026年度】

続いて、浦和競馬場において勝率が高い騎手をご紹介。

前述してきた特徴を踏まえたうえで本内容を見ていただくことで、より予想の幅が広がると思います。

浦和競馬における騎手リーディング情報をもとに、2026年度の浦和競馬で期待できる騎手を見ていきましょう

※2025年1月1日〜12月31日までの成績を集計

順位 騎手名 所属 出走回数 勝率 連対率
1位 笹川翼 大井 291回 26.8% 47.1%
2位 福原杏 浦和 325回 16.3% 27.1%
3位 野畑凌 川崎 336回 15.5% 24.7%
4位 山中悠希 船橋 228回 15.4% 24.1%
5位 中山遥人 浦和 223回 12.1% 22.9%
6位 七夕裕次郎 浦和 302回 7.9% 17.2%
7位 町田直希 川崎 170回 13.5% 26.5%
8位 見越彬央 浦和 209回 10.5% 21.5%
9位 張田昂 浦和 167回 12.0% 28.1%
10位 保園翔也 船橋 247回 8.1% 14.6%

2025年を終えて、浦和競馬場で開催されたレースで最も勝率の高い騎手は・・・

「笹川翼騎手」となりました。

1年を通して勝率26.8%、連対率47.1%という驚異的な成績。

所属が大井にも関わらず断トツの強さを誇り、2025年前期から後期まで全てリーディング1位を維持していました。

浦和競馬場で開催されるダートグレード競走一覧【2026年度】

様々なレースが開催され、地方の中でも盛り上がりを見せる浦和競馬場。

ここからは、その中で注目のダートグレード競走(Jpn)についてご紹介します。

まずは、2026年に開催されるダートグレード競争一覧を確認していきましょう。

  • 06月11日(水):さきたま杯(Jpn1)
  • 09月23日(祝火):テレ玉杯オーバルスプリント(Jpn3)
  • 11月26日(水):浦和記念(Jpn2)

2026年に浦和競馬場で開催されるダートグレード競争は3レース。

平場や重賞レースよりもレベルの高い戦いを見ることができ多くの注目が集まります。

そんなダートグレード競争について「予想をするにあたり押さえておきたいポイント」をご紹介したいと思います。

さきたま杯(Jpn1)

スクリーンショット 2023-06-28 12.16.33

  • コース:浦和ダート左1,400m
  • 対象馬:サラ系3歳以上
  • 最高配当(3連単):738.5倍
  • 最低配当(3連単):21.0倍
  • 平均配当(3連単):187.0倍

2024年度からJpn1に格上げし、上半期の短距離王者決定戦に位置づけられたさきたま杯。

毎年のように南関競馬所属馬が上位入線しており、JRA馬とも互角のレースを繰り広げている印象。

枠順の有利不利はそれほどなく、機動力を活かして長く脚を使える馬が好走しやすいでしょう。

テレ玉杯オーバルスプリント(Jpn2)

スクリーンショット 2023-06-28 12.17.17

  • コース:浦和ダート1400m
  • 対象馬:サラ系3歳以上
  • 最高配当(3連単):1749.3倍
  • 最低配当(3連単):47.2倍
  • 平均配当(3連単):360.5倍

春のさきたま杯と同様に浦和ダート1400mで施行されるテレ玉杯オーバルスプリント。

JRA馬が浦和競馬特有の小回りのコースに苦戦し、人気を裏切るケースも少なくありません。

脚質では逃げ・先行馬が有利となる印象。

枠順では基本的には外目の枠が台頭しており、1枠の勝率が0%となっているので人気上位馬でも過信は禁物と言えるでしょう。

浦和記念(Jpn2)

スクリーンショット 2023-06-28 12.18.01

  • コース:浦和ダート2000m
  • 対象馬:サラ系3歳以上
  • 最高配当(3連単):256.1倍
  • 最低配当(3連単):19.6倍
  • 平均配当(3連単):106.3倍

1・2着の地方馬には東京大賞典(G1)への優先出走権が与えられる浦和記念。

同時期にチャンピオンズカップ(G1)が行われるため、JRAの一線級の馬が集うことは少ないです。

浦和2000mはコーナーが6回あるため、器用さをもつ馬が勝ちきる印象。

好走馬の大半が最後のコーナーを3番手以内で通過しているので、基本的には2周目の向正面でポジションを上げられないと勝ちは望めないでしょう。

浦和競馬場の施設案内とアクセス方法について

施設案内

浦和競馬施設

  1. バスターミナル:JR南浦和駅から正門入口まで往復運行バスあり
  2. 正門:バスをご利用の方はこちらから、レース開催時の入場料は100円
  3. 指定席券売場:2号・3号スタンドの有料指定席券を販売
  4. 専門紙売場:予想の際に使う各社の競馬新聞を販売
  5. 売店:コロッケやアジフライ、カレーなどが名物
  6. 所属騎手紹介パネル:浦和競馬所属騎手のパネルを展示中
  7. パドック:レース直前の競走馬の様子を観察できる下見所
  8. 2号スタンド:1階は自由席で無料、2階・3階は指定席で有料
  9. 3号スタンド:1から3階が自由席、4階が指定席でキッズコーナーも有り
  10. コース:「浦和ビクトリービジョン」などを設置し迫力のあるレースを開催
  11. 北門:浦和駅からお越しの方はこちらをご利用ください
  12. ウィナーズサークル:レースに勝利した騎手がインタビューを受けます

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浦和競馬場はグルメにも力を入れており、様々な場所で食事の提供を行っています。

中でも人気なのが売店で販売しているマグロカツで、レースが開催される日には早々に売り切れてしまうこともあるようなので、気になる方は早めにいくことをおすすめします。

浦和競馬場のアクセス方法について

ここまで浦和競馬場の特徴や施設を見てきました。

続いて見ていくのは浦和競馬場のアクセス方法です。

  • JR武蔵野線:「南浦和」駅下車、徒歩約15分
  • JR京浜東北・上野東京ライン・湘南新宿ライン:「浦和」駅下車、徒歩約15分
  • 無料送迎バス:開催日にJR南浦和駅東口から運行中(約5分間隔)

浦和競馬場に訪れる方法は「電車」「バス」「車」の3種類。

車でアクセスする方は複数の駐車場がありますが、駐車できる台数に限りがあるので注意が必要です。

  • 第1駐車場:182台
  • 第2駐車場:279台
  • 第5駐車場:30台
  • 北門駐車場:68台

それぞれの駐車場の駐車可能台数は上記の通りになります。

駐車台数の上限は559台で、レース後半につれて訪れる人が増えるため、車でアクセスする方は早めに行くことをオススメします。

駐車料金は無料なので車で行くのがオススメです。

また、浦和競馬場の駐車場が埋まってしまった場合は、近隣のコインパーキングに停めるようにしましょう。

南関4会場の特徴について

最後に、浦和競馬場を含めた南関4会場(関東地方の地方競馬場)についても簡単にご紹介。

地方競馬の中でも注目度やレベルがトップレベルということでも知られているので、浦和競馬場と併せてこの機会に知っておくと良いと思います。

  都道府県 主要レース 短評
大井競馬場 東京都 東京大賞典(G1) 3歳ダート3冠競走が開催
浦和競馬場 埼玉県 さきたま杯(Jpn1) 南関4場で直線が最も短い
船橋競馬場 千葉県 かしわ記念(Jpn1) 高低差を付けたスパイラルカーブを唯一採用
川崎競馬場 神奈川県 川崎記念(Jpn1) コーナーカーブがキツく、逃げ・先行馬が有利

どの競馬場も、浦和競馬場同様にコース・距離別の情報などを詳しくまとめています。

気になる方・もっと競馬場を勉強したい方はぜひ、それぞれの特集ページも見てみてください。

浦和競馬場の特徴まとめ

今回は浦和競馬場の特徴について詳しくまとめていきましたが、いかがでしたでしょうか。

浦和競馬場のコース全体の特徴まとめ

  • 幅員が狭く地方競馬屈指の小回りコース
    ⇒特に第3コーナーは小回り+幅員が一気に広くなる難しい条件付き
  • 直線距離が短く逃げ馬や先行馬が有利
    ⇒逆に差し・追い込みは不利で、距離が足りずに届かない

浦和競馬場の距離別の特徴まとめ

  • 800m:スタートダッシュ力がある逃げ・先行馬有利
  • 1300m:内枠の逃げ・先行馬に注目
  • 1400m : 最初の1コーナーまでが勝負のカギになる
  • 1500m : 内枠でレースを優位に進められる逃げ・先行馬がおすすめ
  • 1600m:日本一の難コースで圧倒的に内枠有利
  • 1900m:基本的には逃げ・先行馬有利だが、差し馬の強襲にも備える
  • 2000m:ペース配分を考えられる経験豊富な騎手に注目

以上が、浦和競馬場で開催されるコース・距離別の特徴です。

かなり顕著な傾向もありつつ、距離によってはその傾向が活きる時もあれば死ぬ時もある。

1つの競馬場で色んな予想の仕方が求められそうな競馬場ということは、よく理解していただけたかと思います。

ぜひこれから浦和競馬場でのレースの予想をする時は本記事の内容を見返していただき、一番ベストな買い方で勝負してみてください!

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開催される際は、本記事の内容と併せてチェックするようにしてみてください!

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この記事の監修者
監修者画像
ライター・データ収集担当
服部 雅史

1969年8月24日生まれ。早稲田大学卒業。

趣味で始めた競馬に魅了され、人工知能を駆使して競馬予想AIを開発。

過去20年間で120%を超える回収率を実現させている。

この結果がSNSでバズったことで、福岡からDMで届いた競馬予想サイト解体新書のオファーを承認。

競馬予想サイト解体新書のデータ収集、分析・記事の執筆を担当する。

競馬歴32年。趣味はドライブで、先日ランボルギーニを購入した。

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