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新潟記念2026のAI予想|全11頭評価から本命・穴馬・危険馬・買い目を公開

最終更新:2026年8月30日 9:25

新潟記念2026 AI予想の全11頭評価・本命・穴馬・買い目

2026年の新潟記念を、能力、2000m・舞台適性、近走内容、状態、斤量、枠順、想定展開からAIで全11頭比較しました。

最上位は8番ダノンシーマ。5番ゾロアストロを対抗としましたが、当日朝のオッズでは想定以上に人気を集めているため、予想順位と実際に買いたい馬券は分けて判断します。

穴で狙うのは9番アーバンシック。

3番ロデオドライブは能力上位でも、初2000m・古馬初対戦を考えて今回は軸にしません。

新潟記念2026|AI最終評価

  • ◎ 8番 ダノンシーマ:2000mの速さ・位置取り・安定感を評価
  • ○ 5番 ゾロアストロ:55kgと仕上がりを評価
  • ▲ 3番 ロデオドライブ:能力上位も初2000m・古馬初対戦
  • ☆ 9番 アーバンシック:2000m実績に対して人気が低く妙味あり
  • △ 11番 ステレンボッシュ
  • △ 6番 チェルヴィニア

AI評価1位はダノンシーマ。

ただし馬券で最も狙いたいのは、人気とのズレが残るアーバンシックとの組み合わせです。

【新潟記念2026AI予想】今年のG1で好成績のAIランキング

うまジェネ モギトル トリプルS
1位
2位
3位

公式サイト

公式サイト

公式サイト
6戦5勝1敗 6戦5勝1敗 6戦4勝2敗
桜花賞:⭕️

皐月賞:⭕️

天皇賞(春):⭕️

NHKマイルC:✖️

ヴィクトリア:⭕️

オークス:⭕️
桜花賞:⭕️

皐月賞:⭕️

天皇賞(春):✖️

NHKマイルC:⭕️

ヴィクトリア:⭕️

オークス:⭕️
桜花賞:⭕️

皐月賞:⭕️

天皇賞(春):✖️

NHKマイルC:✖️

ヴィクトリア:⭕️

オークス:⭕️

今年の重賞(G1)で好成績を収めているAIは上記の3つ。

いずれも無料で買い目や印が公開されるので、新潟記念の馬券を買う前にチェックしておきましょう!

新潟記念2026のAI予想|本命・穴馬・危険馬

AI全頭比較ではダノンシーマを1位、ゾロアストロを2位、ロデオドライブを3位、アーバンシックを4位としました。

ここからは順位だけではなく、当日オッズまで含めて本命・穴馬・危険な人気馬をどう買うかまで紹介します。

◎本命:ダノンシーマ

本命はダノンシーマです。

一番評価したのは今年1月の白富士S。東京芝2000mを1分57秒0、上がり32秒7で勝っています。

重要なのは時計だけではありません。道中5番手から運んで勝ち切っており、後方で展開を待たなくても2000mで速い脚を使えることをすでに示しています。

その後は3000mの阪神大賞典、2500mの目黒記念でともに3着。目黒記念では57.5kgを背負いながら勝ち馬とタイム差なしで、今回は距離が2000mへ戻り負担重量も57kgとなります。

新潟が初めてという未知は残りますが、2000mの速さ、ある程度の位置を取れること、直線で使える脚の3点を高い水準で確認できているのは強みです。

今回の11頭で「負けるパターン」を考えたときに、最も大きな穴が少ない。この安定感を重視してダノンシーマを軸にしました。

☆穴馬:アーバンシック

穴で買いたいのはアーバンシックです。

前走の金鯱賞14着、香港ヴァーズ10着と近2走は大きく崩れています。それでも拾いたい理由は、2025年の天皇賞・秋で見せた2000mの走りです。

東京芝2000mで勝ち馬から0秒2差の5着。11番人気ながら上がり32秒2を使っており、左回りの2000mで速い脚を求められる形には対応できています。

前走の金鯱賞は3コーナー付近からスムーズさを欠いて14着。今回は休養を挟み、最終追い切り後には陣営からも仕上がりの良さを示すコメントが出ています。

59kgは明確なマイナスで、後方のままでは届かない可能性もあります。それでも近2走の着順だけで人気を落とすなら、切るより買いたい馬です。

GⅠ馬だから狙うのではなく、2000mで見せた内容に対して人気が落ちるなら、その差を買う。アーバンシックはこの位置づけです。

危険な人気馬:ロデオドライブ|消しではなく▲評価

ロデオドライブは能力を高く評価していますが、今回は▲までとしました。

NHKマイルCを1分31秒5で勝ち、4戦3勝・2着1回。能力だけを比べれば、今回のメンバーでも最上位候補です。

それでも軸にしない理由は、初2000m・古馬初対戦・57kgという未確認の条件が一度に重なるため。

過去4戦はすべて1600mですが、ニュージーランドTでは3番手から運べており、距離延長を理由に「2000mでは走れない」と決めつけるつもりはありません。中間も折り合いを重視して調整され、状態面にも大きな不安は見られません。

だからこそ問題は能力ではなく、初めての条件を抱えた馬を人気上位でどこまで信頼するかです。

2000mでも同じ強さを出せれば勝ち負け。ただし、それを確認できていない段階では本命にしない。消しにはせず▲で相手に残します。

新潟記念2026のAI予想

AI評価では◎ダノンシーマ、○ゾロアストロを上位としましたが、当日朝は両馬とも上位人気。

そこで買い目は評価順位をそのまま並べず、本線で的中を取りながら、☆アーバンシックが絡んだときに利益を伸ばせる資金配分にしました。

券種 買い目 購入額
馬連 5-8 2,500円
馬連 8-9 700円
馬連 5-9 500円
ワイド 8-9 2,000円
ワイド 5-9 1,000円
3連複 5-8-9 1,200円
3連複 5-8-11 600円
3連複 5-6-8 600円
3連複 3-8-9 900円
合計 10,000円

的中本線は馬連5-8。

朝時点で約6倍あるため2,500円を入れ、ダノンシーマとゾロアストロの2頭で決まった場合でも利益を残せる配分にします。

一方、今回最も配当妙味を感じるのは☆アーバンシック。

ワイド8-9を2,000円と厚めにし、馬連8-9、5-9、ワイド5-9にも資金を振りました。

3連複では◎○☆の5-8-9を中心に、ステレンボッシュとチェルヴィニアを加えた5-8-11、5-6-8まで。

ロデオドライブは▲評価ですが、人気3頭だけで決まる3-5-8は配当に対して妙味が小さいため買いません。

ロデオドライブを含めるのは、アーバンシックまで一緒に走った場合の3-8-9のみ。能力評価と「どこへお金を多く入れるか」を分けるのが今回の買い方です。

購入額は8月30日朝の中間オッズをもとにした1万円の購入例です。直前にオッズが大きく変わった場合は配分を調整します。

新潟記念2026のAI全頭評価|出走11頭を比較

出走11頭を、能力、2000m・舞台適性、近走内容、状態、斤量、枠順、想定展開から比較しました。

GⅠ実績や近走着順だけでは決めず、2026年の新潟記念でどこまで力を出しやすい条件がそろっているかを基準に順位を付けています。

本記事のAI評価について

  • 出走馬の能力、2000m・舞台適性、近走内容、状態、斤量、枠順、想定展開を比較材料として、生成AIで11頭を相対評価しています。
  • 独自の勝率やAI指数を算出したものではなく、今年の新潟記念で各馬が力を出しやすい条件を比較して順位付けした評価です。最終的な買い目は、この評価に当日オッズを加えて決めています。
順位 馬名 評価ポイント
1位 ダノンシーマ 2000mの速さと安定感
2位 ゾロアストロ 55kgと仕上がりを評価
3位 ロデオドライブ 能力最上位級も初2000m
4位 アーバンシック 2000m実績と状態上昇
5位 ステレンボッシュ 56kgと長い直線はプラス
6位 チェルヴィニア 実績上位も近走に不安
7位 バレエマスター 新潟芝2000mで重賞2着
8位 ドゥレッツァ 能力上位も59kg・久々
9位 サヴォーナ 展開が向けば前残り候補
10位 ジュンブロッサム 末脚より位置取りが課題
11位 ボーンディスウェイ 今回は上げる材料が少ない

1位:ダノンシーマ
白富士Sでは東京芝2000mを1分57秒0、上がり32秒7で勝利。5番手から運んで速い脚を使えており、今回想定する瞬発力勝負にも対応しやすい馬です。その後は3000m、2500mでも3着を外しておらず、2000mへ戻る今回は11頭で最も大きな弱点が少ないと評価しました。

2位:ゾロアストロ
55kgで出られる3歳馬の中ではこちらを高く評価。きさらぎ賞を勝ち、東スポ杯2歳Sでも上がり32秒7で2着と、長く速い脚を使える裏付けがあります。休み明けでも調整は順調で、今回の条件なら古馬相手でも差は小さいと見ました。

3位:ロデオドライブ
能力だけなら1位候補。NHKマイルCを勝ち、4戦3勝・2着1回と底も見せていません。ただし4戦すべて1600mで、今回は初2000m・古馬初対戦・57kg。2000mでも同じ強さを出せるかという未確認部分を残し、総合では3位としました。

4位:アーバンシック
近2走は大きく崩れていますが、2025年天皇賞・秋では東京芝2000mを0秒2差の5着、上がり32秒2。左回りの2000mで今回につながる走りをすでに見せています。59kgは減点しても、状態が上向いている今回は着順だけで評価を下げたくありません。

5位:ステレンボッシュ
エプソムC2着で長い直線への対応力を確認済み。安田記念10着からの巻き返しは必要ですが、今回は56kgで、前半に無理をさせない競馬ができれば相手候補に残せます。

6位:チェルヴィニア
GⅠ実績は上位ですが、近走成績を考えると復調を前提にはできません。ただし56kgで出られ、状態面にも上向く余地があるため、能力まで見限らず6位に残しました。

7位:バレエマスター
今年の新潟大賞典では同じ新潟芝2000mを12番人気で2着。今回は55kgから57kgへ増え、相手も強くなりますが、舞台適性だけなら上位評価できる一頭です。

8位:ドゥレッツァ
実績なら上位ですが、約10カ月ぶりの実戦で59kg。久々の2000mでもあり、今回は能力そのものより「どこまで力を出せる状態か」を重く見て順位を下げました。

9位:サヴォーナ
内枠から前へ行ければ、明確な逃げ馬が少ない今年は展開利を得られる可能性があります。ただし前走七夕賞10着から強く上げる材料まではなく、現状は展開待ちです。

10位:ジュンブロッサム
前走の関越Sでは上がり32秒0を使っても9着。末脚の能力より、11頭立ての瞬発力勝負で届く位置を取れるかを課題と見ています。

11位:ボーンディスウェイ
七夕賞5着なら能力不足とは言えませんが、今回のメンバーで優先して買える材料が少ない。57kgも含めて11番手評価としました。

今年の新潟記念で予想を左右する3つのポイント

新潟記念2026のAI予想で重視した別定戦・展開・新潟芝2000m適性の3ポイント

2026年の新潟記念で特に重く見たのは、負担重量の考え方、11頭の組み合わせから想定する展開、新潟芝2000m外回りへの適性です。

過去の好走傾向をそのまま当てはめるのではなく、今年の出走馬を比較したときに実際に評価差がつく3つの条件に絞りました。

2026年の新潟記念で重視した3つのポイント

  • 2025年から別定戦へ変わり、旧ハンデ戦の傾向をそのまま使えない
  • 11頭立てで明確な逃げ馬がおらず、スロー寄りの瞬発力戦を想定
  • 末脚の速さだけでなく、2000m適性と直線までの位置取りを重視

2025年からハンデ戦→別定戦へ変更

新潟記念は2024年までハンデ戦でしたが、2025年から別定戦へ変更されています。

ここは過去データを見るうえでも無視できません。

以前は実績の少ない馬ほど軽い斤量で出走でき、その斤量差を生かして上位馬を逆転する余地がありましたが、現在は、過去の「軽ハンデ馬が狙い目」といった傾向を2026年へそのまま当てはめることはできなくなりました。

ただし、斤量差そのものを無視するわけではありません。

今年はドゥレッツァとアーバンシックが59kg、NHKマイルCを勝った3歳ロデオドライブは57kg。一方、同じ3歳でもゾロアストロは55kgで出走します。

能力差が小さいと判断した馬同士なら、この2~4kg差は評価を動かす材料です。

AI全頭評価でゾロアストロを2位まで上げた一方、実績上位のドゥレッツァを8位まで下げたのも、今回背負う斤量まで含めて比較した結果です。

11頭立てで想定する展開

今年は11頭立て。近走の通過順位を見ても、逃げる形を主戦法としてきた馬は見当たりません。

2番サヴォーナは福島民報杯を3~4番手で運んで勝っており、内枠から前へ出る可能性があります。

ロデオドライブもニュージーランドTでは3番手から競馬ができているため、先行策を取る選択肢はあるでしょう。

それでも、何が何でもハナへ行きたい馬がいる組み合わせではありません。

現時点では前半から速く流れるより、ある程度まとまって運び、直線へ向いてからの瞬発力勝負を第一に想定しています。

この展開で注意したいのは、単純に「上がりが速い馬」を上位に取ればいいわけではないこと。

ジュンブロッサムは前走の関越Sで上がり32秒0を使いながら、14番手から9着まで。

前も速い脚を使える流れでは、後方から最速クラスの上がりを出しても届かないケースがあります。

そのため今回は、末脚の絶対値だけでなく直線へ入るまでにどの位置を取れるかも重視しました。

ダノンシーマを最上位にした理由の一つもここです。

新潟芝2000m外で求められる適性

新潟芝2000m外回りは、スタートから3コーナーまで約950m。

回るコーナーは2つだけで、最後の直線は658.7mとJRAの芝コースでは最長です。

直線の長さから差し馬向きと思われやすいものの、コーナーが少ないため馬群が一団になりやすく、直線もほぼ平坦。前を走る馬の脚が完全に止まらないケースもあります。

つまり重要なのは、「後方から長い直線を使えるか」ではなく、「2000mを走ったうえで、前との差を残しすぎずに速い脚を使えるか」です。

このため全頭評価では、上がりの数字だけでなく、2000mでの位置取りと直線まで脚を残せるかを確認しました。

一方、ロデオドライブのように2000mが初めての馬は、能力を認めても距離延長後に同じ脚を使えるかという未知を残しています。

今年は「直線が長いから差し馬」ではなく、2000mへの対応力・位置取り・直線で使える脚をセットで評価する。

この3点を基準にしたことで、単純な実績順とは違う全頭評価になっています。

過去データから今年も使える傾向だけを抽出

新潟記念の過去10年には特徴的なデータがありますが、2024年までの9回はハンデ戦です。

2025年から別定戦へ変わった以上、過去10年の数字がそのまま2026年にも続くとは限りません。今回は今年の11頭を評価するうえで理由まで説明できるデータだけを残し、条件変更の影響を受けやすい数字は重く見ないことにしました。

過去データ 過去10年 2026年での扱い
枠順 3着以内30頭中28頭が3~8枠 今年は強く使わない
年齢 3~5歳が3着以内30頭中22頭 補助材料にする
人気 6~10番人気も11頭が3着以内 参考止まり
継続騎乗 3着内率30.4% 参考止まり
旧ハンデ戦の斤量傾向 2024年までの条件で形成 予想には使わない

外枠優勢のデータは11頭立ての今年では割り引く

過去10年では、3着以内30頭のうち28頭が3~8枠。2020年以降に限っても、1・2枠は19頭すべて馬券圏外となっており、数字だけなら外寄りの枠を評価したくなります。

ただし、今年は11頭立てです。

多頭数なら外枠は馬群に包まれにくいメリットがある一方、少頭数では内の馬も進路を確保しやすくなります。外を回す距離ロスとの比較まで考えると、過去10年全体の「外枠優勢」をそのまま今年の加点材料にはできません。

2026年の枠順はこう見る

7枠8番ダノンシーマ、5枠5番ゾロアストロとも枠を理由に評価は下げません。ただし、ダノンシーマを「外寄りだからプラス」とも考えず、3枠3番ロデオドライブを内枠だけで割り引くこともしません。

今年は枠そのものより、11頭の中でどの位置を取れるかを重視するのが妥当です。

3~5歳優勢は上位評価を後押しする材料にする

過去10年では、3着以内30頭のうち22頭が3~5歳。特に3歳馬は出走8頭中4頭が馬券に絡み、3着内率50.0%となっています。

今年なら3歳のロデオドライブとゾロアストロ、4歳のダノンシーマにはプラス方向のデータです。

ただし、年齢だけで順位を上げたわけではありません。3歳馬はサンプル自体が8頭と少なく、6歳以上からも過去10年で8頭の3着以内馬が出ています。

そのため、能力・適性・状態を先に評価し、若さがその結論を後押しする場合だけ使うという位置づけにしました。

「新潟記念は荒れる」だけでは穴馬を狙わない

過去10年では1~3番人気が3着以内30頭中15頭を占める一方、6~10番人気からも11頭が馬券に絡んでいます。

ただ、この10年間のうち9回はハンデ戦。人気薄の好走データにも斤量差の影響が含まれているため、別定戦となった現在に同じ傾向が続くとは限りません。

「新潟記念は荒れやすいから人気馬を嫌う」「穴馬を1頭入れる」といった使い方はしません。

アーバンシックを穴で評価したのも、過去の人気別成績が理由ではありません。2025年の天皇賞・秋で見せた2000mのパフォーマンスと今回の状態を先に評価し、想定人気との間にズレがあると判断したためです。

継続騎乗の好成績は参考止まり

過去10年では、前走と同じ騎手が乗る馬の3着内率30.4%に対し、乗り替わりは12.5%。数字だけなら継続騎乗が明確に優勢です。

ただし、これだけで「乗り替わり=マイナス」とは判断しません。

近走内容が良いから継続騎乗になりやすいなど、騎手以外の条件が数字に影響している可能性もあります。今回も騎手変更だけで馬の順位を上下させず、能力や適性を比較したあとの参考材料に留めました。

過去データの使い方

過去データから今年の本命を探すのではなく、今年の11頭を比較して出した結論を、過去データで再確認する。2025年に条件が変わった新潟記念では、この順番で使う方が予想を歪めにくいと判断しています。

新潟記念で参考にしたいおすすめ予想

勝馬サプライズウルトラ
勝馬サプライズULTRA画像

戦績

86戦74勝12敗

的中率

86%

回収率

316%

投資金額

1,610,000円

払戻金額

5,087,600円

合計獲得金額

+3,477,600円

新潟記念の注目予想は勝馬サプライズウルトラです。

重賞予想で抜群の成績を残しており、これまでG1・G2・G3では6戦して未だ負けなし

回収率も573.8%と、重賞で高配当をしっかり利益につなげています

11頭立ての少頭数とはいえ、実績馬から3歳馬まで力関係が読みにくい今年の新潟記念。

今週特に買い目を確認しておきたい予想です。

今回のAI予想と合わせて、馬券購入の参考にしてみてください。

新潟記念の予想を見る

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