メディア掲載情報

2015.11.30

インターネット動画広告
消費者別に最適な内容

11月30日の日経産業新聞6面に「インターネット動画広告 消費者別に最適な内容」という見出しで当社に関連する記事が掲載されました。日本におけるネット動画広告市場の成長の見通し、および市場において当社がご提供する機能やバリューについて、図版とともにご紹介いただいています。

【記事要約】
通信環境の改善を背景にスマートフォンやタブレットを通じた動画視聴が普及し、インターネット大手各社は動画コンテンツの充実に力を入れている。ネット上の動画広告市場は欧米に続き日本でも急成長する見通しで、米AOLは米マイクロソフト(MS)と組んで日本の動画広告市場に乗り出した。「テッククランチ」「エンガジェット」など保有する媒体の広告枠を企業に販売するほか、MSの保有するコンテンツとも相互に接続し、閲覧した画像や回数、時間といった履歴から消費者別に最適な広告を出し分ける機能を提供する。